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メタボリック時代の新健康サプリメント
「アディポリック」直販 杏クライマースオンラインショップ
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夫婦ともに3キロやせ、母の高血圧、血糖値も正常化した
鹿取洋子様女優 46歳 鹿取洋子様
1961年生まれ。デビュー曲「ゴーイン・バック・トゥ・チャイナ」で人気を博し、以降、テレビ「はぐれ刑事純情派」や舞台「大岡越前」などに出演。現在は、俳優業のほかに、オンラインショップ「プリティプラム」でナチュラルコスメの販売をするなど多方面で活躍中。
ダイエットしてもすぐリバウンド
私はもともとそんなに太ってはいませんが、加齢に伴ってぽっちゃりとしてきたことが、気になっていました。また、52歳の主人はメタボリック症候群で、とくに中性脂肪値が高く、780mg/dl(基準値は30〜149mg/dl)と、とんでもない数値が出たこともありました。そこで、昨年二人でダイエットを始めたのです。3食のうち2食を低カロリーの食事に代え、1日に水を2リットル飲む方法でした。これを3ヵ月続け、私は8キロ、主人は12キロも体重を減らすことができました。ですが、低カロリーの食事はやはり味気ないうえに、子供と夫婦とで、2種類の食事を用意するするのも大変です。つい元の食生活に戻したら、夫婦ともどもリバウンドしてしまったのです。
また、私は25歳のときに車に乗っていて追突されたことがあり、ムチ打ち症になってしまいました。その後遺症からか、季節の変わりめや気圧の変化が大きい日は、めまいや吐き気、肩こりや片頭痛に悩まされていたのです。そのつど、医師に診てもらうのですが、普段は基準値を維持している血圧が、そのときは最大血圧160mmHg、最小血圧110mmHg(基準値は最大血圧が100〜140mmHg、最小血圧が60〜90mmHg)ぐらいになっていました。
生活習慣病とは無縁の生活を送ってはいましたが、年齢も重ねていますし、持病もあり、まったくの健康体とは言いきれない状態だったわけです。
そんなとき、「アンチエイジングにいい健康食品があるよ」と紹介されたのが、「アディポリック」です。4ヵ月前のことでした。アディポネクチンは、動脈硬化や高血圧を予防したり、高脂血症を改善したりするホルモンだそうです。アディポリックには、このホルモンの分泌を促す効果があるそうなので、主人とともに飲んでみることにしました。

私は生理時の便秘が主人は鼻血が解消
朝食後と夕食後、私は2粒ずつ、主人は3粒ずつ飲みました。まず、効果を実感したのは、便秘の解消です。私は生理のときなど、ホルモンのバランスがくずれると、便秘になっていました。そのときだけ下剤を服用していたのですが、アディポリックを飲んでいると、下痢なしでずっと過ごせるのです。便秘の解消と血液がきれいになったせいか、ファンデーションののりがよくなったと感じるようになりました。
気がついてみれば、持病のめまいや吐き気もほとんど起こっていません。なんとなく体も軽くなり、体重を測ってみると、51キロだったのが3キロ減っています(身長は166センチ)。食事制限はしていないので、これは、アディポリックの効果だと思いました。
主人にも、同様の効果がありました。明らかにメタボリック症候群だったお腹が、ひと回り細くなっていました。体重も私と同じく3キロ減ったとのこと。それから、主人は鼻血をよく出していたのですが、それもほとんどなくなりました。
その後、アディポリックを3週間ほど切らしてしまったことがあります。なんと、私は便秘の症状が、主人は鼻血が復活してしまったのです。切らしたおかげで、ますますその効果を実感できました。
そんなころ、私の74歳になる母が、「血圧も血糖値も高くてたいへんなの」と電話をくれました。さっそくアディポリックを母に送ったところ、翌日の検診では、どちらの数値も基準値になったとの報告がありました。薬は処方されていたのですが、そんなに早く数値が下がることはなく、担当の医師も首をかしげて不思議がっていたそうです。アディポリックは、飲んですぐに劇的な変化が起こるわけではありません。ですが、しばらくして振り返ってみると「いつのまにか体重が減っている」「あの不調が起こっていない」と、実感できます。これからも若くて元気な体を保つために、アディポリックを愛用していくつもりです。



8キロやせた!重症の高血圧も1ヵ月で正常になった
会社役員 53歳 稲葉様
全身不随になる一歩手前だった
私は、47歳までラグビーを続けていました。当時、身長169センチで体重は72キロ。体調もとくに気になるところはなく、元気に過ごしていました。ところが、ラグビーをやめ。仕事で中国に出張することが多くなったら、どんどん太り始めたのです。中国への出張は飛行機で移動し、現地でも車に乗ってばかり。中華料理は脂っこいものが多く、気がつけば体重は10キロ増え、82キロに。ウエストは92センチ、中性脂肪値は221mg/dl(基準値は30〜149mg/dl)と、完全にメタボリック症候群でした。
以前に、比べると体も重く、息切れするようになったなどの自覚症状もありました。
そんななか、平成18年の9月に娘の引っ越しを手伝ったのです。重い荷物を抱え、何回も階段を昇り降りしたのですが、いままでに経験したことのない疲れを感じました。その日はすぐに床についたのですが、次の日の朝7時ごろです。猛烈な寒気と吐き気、それに加えて頭痛と腹痛も感じて目が覚めました。一昨年、私の父が胆石でまったく同じ症状に見舞われたため、てっきり私も胆石だと思い込み、急いで病院に向かったのです。ところが、胆石の検査を受けたものの、どこにも異常は見つかりません。そうこうしているうちに、吐き気や頭痛が幸いにもおさまってきました。
「最後に」と血圧を測ったところ、なんと最大血圧は240mmHg、最小血圧が180mmHg(基準値は最大血圧が100〜140mmHg、最小血圧が60〜90mmHg)もあり、正真正銘の高血圧症になっていたのです。
病院には、専門の医師は不在で、当直医だけだったのですが、いわく「脳溢血(脳出血)か心筋梗塞(心臓の血管が詰まって起こる病気)の一歩手前の状態だったのでしょう。ひどい頭痛と吐き気がしたことから、おそらく脳溢血のほうだと思われます」とのことでした。全身不随の車イス状態になっていても不思議ではない状況でしたが、運よく血流が復活して、最悪の事態だけは免れたようです。

6年前と同じ体重に戻った!
その後は食事の量をへらし、血圧降下剤を4種類飲むことになりました。しかし、3ヵ月後の検査では最大血圧160mmHg、最小血圧120mmHg、中性脂肪値は300mg/dlだったのです。これはまずいと思い、少しは体を動かすことにしました。激しい運動は禁止されているため、せめて犬の散歩を10分から30分に延ばしてみました。すると2ヶ月後には、体重が80キロをきり、体が少し軽く感じられるようになったのです。
そんなとき、友人から、「メタボリック症候群にいいらしいいよ」とアディポリックを紹介されました。
アディポネクチンとは、動脈硬化や高血圧、肥満を予防する働きがあるホルモンだそうです。その分泌を促すのが、アディポリックとのこと。
興味がわき、さっそく、朝食後と夕食後に2粒ずつ飲んでみることにしました。私の体内では、アディポネクチンが減少していたのでしょうか。飲み始めてわずか1ヵ月で、体重は75キロになり、最大血圧が120mmHg、最小血圧は、80mmHgと初めて基準値内になったのです。
血圧降下剤は飲み続けていましたが、それまで薬で下げても、最大血圧は160mmHg、最小血圧が100mmHgだったことを考えると、この数字は快挙です。毎朝の散歩も欠かさず続けているので、もちろん相乗効果だとは思いますが、アディポリックの効果を実感しました。血圧が落ち着いてからは、アディポリックは朝の3粒だけにして飲み続けています。
現在の体重は、6年前と同じ72キロに戻り、人からは「えらいスマートになったな」といわれます。10キロも痩せると、体の軽さもまったく違います。息切れもしなくなり、また持病の片頭痛もほとんど起こらなくなりました。やっと取り戻した健康と体重を保つために、これからもアディポリックを飲み続けていくつもりです。



250ミリの中性脂肪が劇的に下がり体重も6キロ減
自営業 33歳 木口様
運動をやめたら4年で40キロの激太り
学生時代の私は、バスケットボールに熱中し、全国大会を目指して、朝から晩まで練習という日々を送っていました。食べる量も多かったと思いますが、それを上回る運動量で、当時の体重は66キロ(身長は170センチ)。それが、クラブ活動をやめたとたん、太りだしたのです。1年に体重は10キロずつ増え、わずか4年で40キロの、106キロという巨漢になってしまいました。運動をやめて消費カロリーが減ったのに、以前と変わらぬ食生活を続けていたのが原因でしょう。さすがに体重が100キロを超えたあたりから、食事を減らす努力をしました。そこでなんとか、体重の増加だけは食い止められましたが、現状維持が精一杯で、痩せることはできません。社会人になってからは、つきあいの席も増え、食生活は乱れるばかり。「痩せなくちゃ」と気持ちは焦るのですが、気付くと10年間、この巨体を維持していました。
そして平成19年の春、健康診断で、ついに医師から節制をするよう厳しく言い渡されたのです。中性脂肪値(基準は150mg/dl未満)が250mg/dlと高く、このままでは糖尿病、心臓病など、生活習慣病になる確率がかなり高いと脅かされたのです。
すぐに私は、ダイエットに取り組むことにしました。食事量をへらし、1日1万歩のウォーキングを日課にするなど、本気で頑張ったのです。しかし、何週間たっても全然痩せません。効果が出ないので、しだいに食事制限も運動もやらなくなっていました。一方で、「このままでは本当に病気になるのではないか・・・」という恐怖が、ストレスになっていたのです。
そんなとき、知人から「アディポリック」を紹介されました。
アディポネクチンとは、動脈硬化、肥満、糖尿病や高血圧を予防したり、高脂血症を改善したりする働きがあるホルモンの一種です。しかし、内臓脂肪が増えると、アディポネクチンの分泌が悪くなり、減少するそうです。つまり、激太りをした私の体内には、アディポネクチンの量が激減しているはずです。
そして、アディポリックには、このホルモンの分泌を促進させる効果があるということでした。これは、自分にピッタリだと思い、まずは1日6粒を就寝前に飲み始めました。

飲んだ翌朝いつもの3割増しの便が出た!
驚いたことに、効果は飲んだ翌朝に現れました。というのは、いつもより3割増しの便が、ふんばらずともツルンと出たのです。翌日も、その翌々日もです。
排便後の爽快感も抜群によく、それだけでもアディポリックを続ける価値があると思いました。それから、翌月の定期健診の時のことです。私は、「また医師に叱られるのかな」とビクビクしていました。
ところが、中性脂肪が100mg/dlも下がっており、医師からは、「よくがんばったね!」と激励の言葉をもらったのです。キョトンとする私に、医師は、「少しやせたんじゃない?」といい、体重を測ると4キロ減!予想外の出来事に戸惑いつつも、私は初めて、ダイエットが成功したという手ごたえに喜びを感じていました。
中性脂肪が下がったので、翌日からは1日3粒に減らし、飲み続けました。それでも半年後、体重はさらに2キロも減っていたのです。足腰がずいぶん軽くなったのでジョギングを始めました。
以前は運動をしたくても、体が重すぎて膝を痛めそうで控えていました。運動をして汗を流す爽快感は、格別です。もう少し痩せたら、また、大好きなバスケットボールを始める決心をしました。
最終目標は、あと30キロ減。アディポリックがあれば、決して険しい道のりではないと思います。


※ご使用者の感想です。効果・効能を表すものではございません。







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